申し訳ありません、このコンテンツはただ今 中文 のみです。
申し訳ありません、このコンテンツはただ今 中文 のみです。
If I have 3 websites, Is there a problem to cross link websites?
要はサイト間の”関連性”が一番大事です。
関連性があればOKで、なければ無意味って感じです。
サイト同士に何らかの関連性があるかが問題だね。
1つがドライクリーニングのサイト、もう1つが古美術のサイト、もう1つが携帯レビューのサイトだとしたら、ページの下にリンクがあるのは奇妙だ。
漫画のサイトを見ていたのに、ページの最後に行ったら自動車保険やコーヒーテーブルのサイトへのリンクが突然出てくるのは、何にも関係がない。
「どのくらい関連性があるのか」をまず先に考えてほしい。
3つのサイトで相互リンクしてもたいした数じゃないから、大きな問題にはならないと思う。
でも、30サイト、300サイトでクロスリンクしていたら、「何の関係があるんだろうか」と一般のユーザーも競合も不思議に思うだろう。
紳士洋服・婦人洋服・子供洋服がクロスリンクしあうのは、関連があるから完全に理由がある。
同じ企業傘下にある会社同士も、正当な理由があるから問題があるとは思えない。
少ない数だったらまだいいかもしれないけど、サイトの規模が大きくなるに連れてページの下に大量のリンクが出現するのは良くないね。
HTMLのheadセクションにはタイトルといろんなMetaタグが記述されているが、
その記述順番に気になったことはありますか?
そしてそれがどのような影響があるかぐぐってみました。
headセクション内のタグの記述順に特に決まりはないが、”charset”で示す文字コード指定のタグは、titleタグやmeta description/keywordsタグよりも先に記述することが推奨される。の中身がまさに、文字で書かれ、文字コード判定が必要だからです。
そういえばWordpressを使ってからこの辺全然気にしてないので
早速自分のサイトのheadセクションを確認しました。
下記のようなものです。
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" dir="ltr" lang="en-US"> <head profile="http://gmpg.org/xfn/11"> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" /> <title>Kinopyo's Blog</title>
なるほど、、metaタグでcharsetがUTF-8になってるから
titleのところのシングルクォーテーションがUTF-8の#039になったわけですね。
考えてみれば当たり前のことだけれど。。。
“wwwあり”か”wwwなし”はSEO的には優劣はありませんし、
どっちを使うかはたいてい各人の好き嫌いで決まっています。
例えばこのサイトの場合www.kinopyo.comとkinopyo.comで全部アクセスできますが、
私は”wwwあり”で正規化ています。
この正規化というのは非常に重要で、検索エンジンに対しての知らせです。
Googleのヘルプによると下記の解説になります。
使用するドメインとは、サイトのページをインデックスに登録する際に使用するドメインです。使用するドメインを http://www.example.com と指定すると、http://example.com の形式のリンクが検出された場合、Google ではそのリンクを http://www.example.com として処理します。また、検索結果に表示する URL は設定に基づいて決まります。
なので”wwwあり”と”wwwなし”が同じサイトであれば
正規化する必要があります。
.htaccessが使える環境では.htaccessを下記のように設定
.htaccessファイルはサイトのルートディレクトリに置いてください。
例えばこのブログのURLはwww.kinopyo.com/blogになっていますが、
.htaccessファイルはwww.kinopyo.comのディレクトリに置いてあればOKです。
設定に基づいてリダイレクトします。
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^example\.com [NC]
RewriteRule ^(.*)$ http://www.example.com/$1 [R=301,L]
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www.example\.com [NC]
RewriteRule ^(.*)$ http://example.com/$1 [R=301,L]
※”example.com”は自分のドメイン名に置き換えてください。
Googleウェブマスターツールは自分のサイトとGoogle検索の関係いついて
いろいろ設定できる支援ツールです。
ここでは自分が”www有り無し”をGoogleに伝えるための設定をします。
そうしないとGoogleは”www有り無し”をそれぞれ別のページへの異なる参照として処理されます。
サイトを正規化するためにはwwwありとwwwなしの両方を登録する必要があります。
Googleが提供するMetaデータをサイトのページに貼り付けることでサイトが確認されます。
(具体的な認証方法はGoogleのヘルプを見てください)
登録完了後はサイトを選択し、「サイト設定→設定→使用するドメイン」で
利用するドメイン、つまりwww有りなしを指定してください。
WordPressの「設定→一般」でサイトURLが正しく設定されるか確認してください。
もし.htaccessでは”wwwあり”で指定しWordpressでは”wwwなし”と指定した場合は
無限ループとなるため、サイトがエラーとなり表示できなくなります。
WordPressの仕様は調べていないが、どうやらWordpressの設定によりリダイレクトするように見えます。
最適なSEOになるためのWordPressのパーマリンク設定方法について書きたいと思います。
簡単に言うとURLのことです。例えば下記のようなURLです。
http://example.com/?p=N
これはWordPressのデフォルトで、実によくない設定です。
基本のものはパーマリンクの使い方を参照してください。
いろんなサイトを参考しました。結構の情報量で、どこまで通用するかはやはりご自分の判断でお願いします。
にしようかと私は思ってます。
まず、%postname%が改善されたため、これを使うのが一番いいSEO対策になってます。
ただし日本語をパーマリンクにするのはよくしくないと思うので、
そこは手動で毎回毎回変えるしかないです。
手間かかると思う方はやはり年月日+post_idを選択したほうがいいかもです。
ただパーマリンクに無意味なpost_idをつけるのがちょっと抵抗があるので、
私は別に英語の意味に翻訳するのも大丈夫かと思います。
これはあるようです。
パーマリンクの形式を変更した場合このプラグインで
簡単リダイレクトができるそうです。
Permalink Redirect WordPress Plugin
How To: Setting Up Your WordPress Permalink Structure
WordPressで日本語のパーマリンクにするのはよろしくない
自分でブログやサイトを運営する上には、よくこの問題で悩みました。このSEOって言葉にちょっと神経質になってしまった気がします。何もかもSEOに最適な方向で考えてるんです。
さて、本題に入りますとサブディレクトリが有効だそうです。
このサイトを参考にしました。
サブドメインとサブディレクトリ、SEOに強いのはどっち? | 海外SEO情報ブログ・メルマガ
自分が一番印象的なものは
ってことです。
たとえば、自分のブログの記事がはてなやnewsingに引用されると、検索結果でオリジナルの自分のページよりも上に来ることが多々あります。これは、はてなやnewsingのドメインの評価が高いからです。
私も前FC2のブログを使ったことがありますが、正直はてなダイアリーほど検索上位にならなかったんです。
「同じ内容の記事なのになぜはてなはGoogle検索で上位になったか」の疑問をずっと抱いてました。
この記事を読んで分かったんです。FC2はサブドメインの形でブログサービスを提供、はてなはサブディレクトリだからです。