dir /s /b >file.txt
/s指定されたディレクトリおよびそのサブディレクトリのすべてのファイルを表示します。
/bは拡張子とディレクト付きのファイル名を表示します。
dir /s /b >file.txt
/s指定されたディレクトリおよびそのサブディレクトリのすべてのファイルを表示します。
/bは拡張子とディレクト付きのファイル名を表示します。
よくWindowsで「Win + R」で実行のダイアログを開いて、「cmd」でコマンドプロンプトを実行してきました。
これしか覚えてなくて、ペイントなどを開こうとするに結構めんどうな操作が必要でした。
(そんなにめんどうではないけどいちいちメニューから選択するのが嫌いだけです)
ここでいったんよく使ってるWindowsアプリのファイル名をメモしときます。
注意:上記Windows XPに基づいてます。
「Win + R」で実行のダイアログを開き、上記コマンドを叩けばアプリを開けます。
インストール先のCドライブをあっさりフォーマットしてから
Windows 7をインストールしました。
さすがVistaの失敗からやりなおしたマイクロソフト、
今回の新作は何年ぶりの傑作だと思います。
インストールは特に問題なし、そのまま進みました。
完了したら、まずタスクバーの変更に目がつきました。
スクリーンショットをご覧ください。
進化1
一つのアプリケーションが一つのアイコンになる。
一つのアプリケーションでいくつかのウィンドウを開いても
タスクバーではやはり一つのアイコンに所属され、
表示が何枚か重なるようになる。
この例で言うと、フォルダーが二つ、Firefoxのウィンドウが三つ開いてます。
進化2
アイコンにマウスオーバーすると、 そのアプリケーションで開かれているウィンドウの数分の略図が表示される<
進化3
さらにその略図にマウスオーバーすると、その実ウィンドウが表示される
まだインストールして2時間もたってませんけれど、
Windows7の使いやすさを感じました。
Vistaは一回仕事で触ったことがありますが、
ひどいもんですよね。
なのでずっとXPを使ってきました。
今日Windows7にアップグレードして驚きました。
皆さんもぜひ触ってみてください。