qTranslateを試しました。
ブログを多言語に対応する上でとても便利なプラグインです。
これからは日本語、英語、中国語で記事を書いていきたいと思います。
まだカスタマイズができてないので、
整理できたら投入メモとか書きます。
qTranslateを試しました。
ブログを多言語に対応する上でとても便利なプラグインです。
これからは日本語、英語、中国語で記事を書いていきたいと思います。
まだカスタマイズができてないので、
整理できたら投入メモとか書きます。
本文はWPテーマGlowing Amberに二番目のサイドバーを追加する方法を紹介します。
Glowing Amberは今現在このブログで使われているテーマです。
見た目がいいデザインがいいのですぐインストールしましたが、
簡単にカスタマイズするメニューがなくて少し不便を感じました。
マニュアルもなく、作者が提示したURLにも無効となっています。。。
それぞれブログのトップページ、個々の記事ページのファイルです。
<div id="left">
<?php if (!function_exists('dynamic_sidebar') || !dynamic_sidebar('Sidebar Left')) : ?><?php endif; ?>
</div>
例えば左に追加したい場合は
<div id=”mainbody-l”>の前に上記コードを挿入します。
これはid=mainbody-lrにwidthが適切に設定されているからです。
104行目近くにある#mainbody-lr と#left, #rightのwidth値を編集すればOKです。
これでWidgetsメニューでSidebar Leftが使えるようになります。
閲覧者がコメントする際にチェックボックスにマークしておくことで、
さらにコメントが追加された場合、メールで知らせてくれるプラグインです。
閲覧者が自分のコメント以降に追加されたコメントを把握できるようになります。
http://txfx.net/wordpress-plugins/subscribe-to-comments/でダウンロードか、
WordPress管理画面から「subscribe-to-comments」を検索してインストールする
初期設定ではメールの本文が英語となっています。
それを日本語にカスタマイズしてみました。
管理画面でsubscribe-to-commentsプラグインを編集します。
「There is a new comment on the post」で検索すれば一発で見つかります。
そのあたりの英語を自分が好きな言葉に置換すればOKです。
以下自分のサンプルです。
修正後のメール本文はこんな風になりました。
WordPress記事にはてなブックマーク数を表示する方法です。
プラグインのわざわざインストールする必要はなく、
一行のコードで簡単に実現できるものです。
<a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/<?php echo get_permalink(); ?>"><img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/<?php echo get_permalink(); ?>" alt="" /></a>
Word Pressの管理画面内「表示 -> テーマエディタ」で下記ファイルを修正します。
例えば記事のタイトルの横にブックマーク数を表示させたい場合は「title」キーワードを検索して、
<h2><?php the_title(); ?></h2>の中に上記コードを貼りつければOKです。
こんな感じに修正します。
<h2><?php the_title(); ?><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/<?php echo get_permalink(); ?>"><img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/<?php echo get_permalink(); ?>" alt="" /></a></h2>
WordPressブログにはてな記法を適用するプラグインを紹介します。
はてな記法に慣れたら結構手軽にブログを書けます。
WordPressにそのはてな記法のプラグインがあります。
この例で言うと、2009年11月30日以前のはてな記法で書かれて記事は対象外となる意味です。
http記法のphp_network_getaddresses: getaddrinfo failed: Name or service not knownは現時点まだ対応予定の状態です。
Flexible uploadのプラグインを使うときに出たエラー内容です。
Warning: call_user_func_array() [function.call-user-func-array]: First argument is expected to be a valid callback, 'feed_links_extra' was given in ***/***/wp-includes/plugin.php on line 339
blog/wp-content/plugins/flexible-upload/flexible-upload-wp25.phpに以下のコードを追加
function media_admin_css() {
wp_admin_css('css/media');
}
最適なSEOになるためのWordPressのパーマリンク設定方法について書きたいと思います。
簡単に言うとURLのことです。例えば下記のようなURLです。
http://example.com/?p=N
これはWordPressのデフォルトで、実によくない設定です。
基本のものはパーマリンクの使い方を参照してください。
いろんなサイトを参考しました。結構の情報量で、どこまで通用するかはやはりご自分の判断でお願いします。
にしようかと私は思ってます。
まず、%postname%が改善されたため、これを使うのが一番いいSEO対策になってます。
ただし日本語をパーマリンクにするのはよくしくないと思うので、
そこは手動で毎回毎回変えるしかないです。
手間かかると思う方はやはり年月日+post_idを選択したほうがいいかもです。
ただパーマリンクに無意味なpost_idをつけるのがちょっと抵抗があるので、
私は別に英語の意味に翻訳するのも大丈夫かと思います。
これはあるようです。
パーマリンクの形式を変更した場合このプラグインで
簡単リダイレクトができるそうです。
Permalink Redirect WordPress Plugin
How To: Setting Up Your WordPress Permalink Structure
WordPressで日本語のパーマリンクにするのはよろしくない
最初はわざと英語版を入れましたが、日本語に簡単に切り替えるかと思って検索してみたんです。こんなに簡単に変更できるんだ。さすがWordPressだ!
define ('WPLANG', 'ja');
他にインストールしたい言語があれば該当リソースをWPにインストールして、
wp-config.phpを編集すればOKです。
参考サイト:
WordPressの言語を切り替えてみよう(日本語・英語・中国語…) – wordpressのテンプレート wpskinのブログ
もう一つのWordPressフォルダをサーバにアップロードし、
設定ファイルで作成するテーブル接頭辞を変えることで
DBの衝突を避けるという手法です。
$table_prefix = ‘wp_’;