前提
alfredおよびそのPowerpackのインストールが必要になります。
方法
http://www.dirtdon.com/?p=1261でAlfred用のExtensionをダウンロードしインストールします。
そうしますと、Alfred呼び出してr hogehogeでリマインダーが作成できます。
作成完了後はGrowlで通知もしてくれますー

Alfredについて
超オススメです。試してみてくださいー 特にPowerpack購入後は一気にパワーアップですよ!
alfredおよびそのPowerpackのインストールが必要になります。
http://www.dirtdon.com/?p=1261でAlfred用のExtensionをダウンロードしインストールします。
そうしますと、Alfred呼び出してr hogehogeでリマインダーが作成できます。
作成完了後はGrowlで通知もしてくれますー

超オススメです。試してみてくださいー 特にPowerpack購入後は一気にパワーアップですよ!
iPhone Safariを使うときにあるInput boxで何か入力後”return”キーのkeydownイベントをキャッチして、何かしらのアクションを行いたい、のが目的です。よくあるのがreturnキーでformをsubmitしたり、ボタンクリックのアクションを行ったり、キーボードを隠したりするところですかね。
$("#one_inputbox").live('keydown', function(event) { var RETURN_KEY_CODE = 13; if (event.which == RETURN_KEY_CODE) { // your code here ...
// may submit the form $("form").submit();
// or simply just hide the keyboard $(this).blur(); }});13という数字がreturnキーのkeydown時のコードです。実はJavascript経験がある方ならすぐ分かると思いますが、13はEnterキーのコードでもあります。
もう一つのTipはキーボードを隠したいときはjQueryのblur()を使えばOKです。
この記事で紹介するのはGoogle Appsのアカウント(多くの場合は会社で使うGoogleアカウント:yourname@yourcompany.comのような)のカレンダーをiPhoneに同期する方法です。
(英語の環境設定です)
もし接続にSSLが必要であればダイアログが出るので、そのまま「OK」を押せばOKです。
成功すれば”Mail, Contacts, Calendars”にDescriptionで入力したアイテムが表示され、灰色で「Calendars」と表記されるはずです。
普通のGoogleアカウントならカレンダーをiPhone、iPadに同期するのは比較的に簡単だと思います。iOSの”Mail, Contacts, Calendar”設定でGoogleのアカウントを追加し、CalendarsをONに設定すればできるんですね。
http://www.google.com/support/mobile/bin/answer.py?answer=151674
一ヶ月前の話ですが、iPhoneをお風呂に落としてしまいました。。。2、3秒くらいですかね。
液晶が点灯しなかったものの、まだ生きてます。
急いで電源を切りました。スワイプのジェスチャーがなかなか効かないので何回かやったんです。
そこでググってみてこんな措置をとりました。
それで、ほぼ4-5日経って特に変わりがなかったです。
(まだ液晶が点灯しない、バッテリとかその他は問題ない)
画面が暗いまま1週間使い続けてもう待てないと思って
ソフトバンクの店舗にいって正直に言いました。
思ったとおり検査で水没のセンサは反応あり、
修理はできず22,800¥で交換するしかないと言われました。
そんな時にTwitterスマートフォンドクター新宿店から連絡がきましたので、
お店にいって液晶だけ交換することにしました。
その場でTwitterでつぶやけばツイッター割があります。
合わせて8,800¥でした。ありがとうございました。
今まで問題なく使いました。大事にしないと。。
iPhoneでの定番RSSリーダーのReederをいつも愛用していますが、iPad2では予め買う必要があります。600円は少し高いですが、iPhone版と同じ優れたUIと操作性、多数のWebサービスに対応している点を考えて購入しました。やはり大きなスクリーンで読むのは気持ちいいっ!
カテゴリ: ニュース
価格: ¥350
![]() |
Reeder for iPad (Version 1.4.1) ![]() |
|
| カテゴリ: | ニュース | |
| 価格: | ¥600 | |
| デベロッパ名: | Silvio Rizzi | |
| リリース日: | 2010/06/11 | |
| 対応デバイス: | iPadWifi / iPad2Wifi / iPad3G / iPad23G | |
リストビューで左スワイプがstar/unstart、右スワイプがread/unreadです。これはiPhone版と一緒です。
左スワイプの処理は設定画面でReadItLaterやInstapaperに変更できます。
そして記事ビューでは、右スワイプはリストビューに戻ります。
iPhoneでアプリケーションを購入して普通はそのままiTunesに同期できるはずですが、時々iTunesがやってくれないです。
あるいはiPhoneで一杯アプリを購入したり削除したりして、パソコンのiTunesとの差分が紛らわしくなったこともあります。その場合はiTunesのアプリを一旦全部削除して下記の方法で一気に同期すればOKです。
iTunesからiPhoneのデバイスを右クリックして、メニューから「Transfer Purchase」を選択
iOS4をインストールできたら、メールアカウントの設定画面をチェックしてみてください。
「メモ(Notes)」という項目が追加されているはずです。
この項目を「オン」にすればOK。
メモは、Gmail上で「Notes」というラベルがつけられています。
ちなみにカレンダーもGoogleに同期できます。
簡単に言うとJavaScriptをブックマークしたものです。
普通はURLをブックマークするに対し、JavaScriptをブックマークします。
そしてこのブックマークを選ぶときは保存されたJavaScriptが実行されます。
iPhoneのブラウザ関連のアプリでは結構使われています。
javascript:window.scrollTo(0,document.documentElement.scrollHeight);
参考サイト: