ポイントは2 hours agoのような時間のリンクをクリックすること。マウスオーバーしないとリンクのように見えないですが。。
参考:http://www.askdavetaylor.com/how_to_figure_out_individual_twitter_status_url_tweet_twhirl.html
ポイントは2 hours agoのような時間のリンクをクリックすること。マウスオーバーしないとリンクのように見えないですが。。
参考:http://www.askdavetaylor.com/how_to_figure_out_individual_twitter_status_url_tweet_twhirl.html
複数のノートに一気にタグをつける方法です。今まで知らなかったことにちょっとショックくらいです。。
で完了です〜
参考ページ:
Textmateでファイルを保存(Command + S)したら自動でブラウザをリフレッシュしてくれる。
Bundle Editorを開いて、HTMLのセクションの中の「Refresh Running Browser(s)」をクリックします。
右側のコードはわかりやすいです。まずそのブラウザが起動しているかをチェックして、リフレッシュします。デフォルトではFirefox、ChromeやSafariなど全部対応しています。
Activation Key EquivalentをCommand + Sに変更して下のScope Selectorを空にします
これでCommand + Sでファイルを保存した場合起動中のブラウザは全部リフレッシュされるはずです。
もし特定のブラウザだけリフレッシュしたい場合は、コピペーで新規にSnippetを作成し、該当のブラウザのコードだけを貼ればいいです。以下はSafariの例です。
最後の編集した箇所に遷移する機能はTextMateデフォルトではないですが、多分みんなUndo/Redoで実現していたと思います。
でも⌘Z(Undo)、⇧⌘Z(Redo)はやはり手間がかかってしまいますので、一発でできるかをググッてみたところ、TMGoToLastEditを見つかりました。
ダウンロード、解凍、ダブルクリックでインストール完了です。
⌥⌘J ( Option + Command + J )
あるいは
Navigationのメニューからクリック
⌘TはTextMateで速やかにファイルを開ける機能ですが、例えばこんなファイルがあるとします。
で⌘Tで”blogs/index”を叩くと何も表示されない、つまりパスが効かないのが一番の問題です。それを解消するのがgotofile.tmbundle
cd ~/Library/Application\ Support/TextMate/Bundles/ git clone git://github.com/stevenchanin/gotofile.tmbundle.git GoToFile.tmbundle
で、textmateを再起動
⇧⌘K ( Command + Shift + K )で新しいGo To Fileダイアログを開いて”ar/in”を叩くことでarticles/index.htmlが選択されます!
他にもspaceキーでQuickLookモードでファイルを見たり、⌥(option)キーでデフォルトのアプリでファイルを開いたり、⇧(shift)キーでフォーカスに選択したファイルのパスを入力することができます。
http://how-i-work.com/workbenches/2-keyboard-based-no-mouse-rails-development-with-textmate
requestがajaxかどうかを判断するのは、とても簡単です。
# in controller if request.xhr? ... end
xhrはXMLHttpRequestの略称です。XHRについては下記の記事を参照してください。
DOM操作を避けてjQueryのパフォーマンスを改善する掟です。
こんなコードがあるとしましょう。
var list = [....]; // 長さ100の配列とする
for (var i in list) {
var li = document.createElement("li");
$(li)
.attr("id", "li" + i)
.text(list[i]);
$("ul").append(li);
}
var list = [....]; // 長さ100の配列とする
var li = "";
for (var i in list) {
li += "<li id='li" + i "'>" + list[i] + "</li>";
}
$("ul").html(li);
実際のプロジェクトでやってみたら10倍以上は速くなりました。
とは言ってもこれはIE6でのパフォーマンスで、
FirefoxやIE8だと悪い例のコードても遅いとは実感できないくらいでした。
ちなみに
$(li).attr(…).val(…).text(…)の方は読みやすいので結構気に入ったんですけど。。。
dir /s /b >file.txt
/s指定されたディレクトリおよびそのサブディレクトリのすべてのファイルを表示します。
/bは拡張子とディレクト付きのファイル名を表示します。